DLCのハルモニア(通常・常夜)とストラゲスをソロで攻略【ナイトレイン】

ナイトレインゲーム全ページ


フィットネスバイクを購入

 

運動不足解消のため、フィットネスバイクを購入した。

 

 

ナイトレインでフィールドを回っている40分間、漕ぎ続けてみようと思う。

 

 

 



深き夜に挑戦

 

 

さて、常夜の王を全て倒した後、深き夜のモードに挑んでみた。

 

 

 

だいぶ難しいが、ソロで何とか深度3まで到達。

 

 

すでに敵のステータスが高く、これ以上進める気がしない。

 

 

深き夜は深度3で断念し、難易度を1に下げ、遺物集めをすることにした。

 

 

いつかまた5を目指すときが来るかもしれない。

 

 

最近の遺物構成

 

前までは、

 

・FP対策の常夜グノスター遺物

 

・「霜踏み」+「生命+3」遺物

 

・フリー枠(HP対策など)

 

 

という遺物構成で進めていた。

 

 

ところが最近は、フリー枠を「呪霊呼びの鈴」持ち込み遺物にすることが多くなってきた。

 

深き夜をやり始めてから、呪霊呼びの鈴が手放せなくなってしまったのだ。

 

 

呪霊呼びの鈴は、特に序盤では良い火力が出るし、あまり苦手な相手もいない。

 

ガーゴイルが出ても良いダメージを与えることができる。

 

二日目や三日目でも、相手によってはメイン武器にできることがある。

 

 

何より、遠くから安全に攻撃できるのが、ソロ専の私にはとてもありがたい。

 

 

何度か他の遺物構成を試そうとしたのだが、霜踏みと呪霊呼びの鈴は手放せなくなってしまった。

 

これからは、ずっとこの構成でやり続けることになりそうだ。

 

 

霜踏みと呪霊呼びの鈴がセットになった遺物は出ないものか...

 

 

ナイトレインのDLCに挑戦

 

さて、DLCが発売されたので、すぐに購入し、挑戦してみることに。

 

 

慣れない大空洞は、なかなかに大変だ。

 

どこに何があるのかが、全然把握できない。

 

落下死の危険があるのも、地味に面倒くさい。

 

 

夜のボスは、懐かしのデーモン。

 

二体同時はまあまあ何とかなるが、デーモンの王子の方は慣れるまで大変だった。

 

 

何度か戦ってみたが、ダークソウル3と同じく、傷ついた方が残るとかなり難易度が高くなる。

 

うろ底が残るようにしなければならない。

 

 

別のパターンの呪剣士+神獣の方は、最初にアーツで呪剣士を集中攻撃し、すぐに倒してしまえば良さそうだ。

 

攻撃手段は呪霊呼びの鈴で良い。

 

後は残った神獣から、距離を取りながら鈴を鳴らし続ける。

 

雷の槍だけ注意が必要だ。

 

 

問題は二日目のモーグ。

 

何度も戦ったが安定しない。

 

 

遠距離からひたすら鈴を鳴らしつつ、近づいてきたらクロスボウで攻撃。

 

道中で出血付きの短剣を確保しておくのがマストで、ニーヒルの最中はひたすら出血狙い。

 

3カウントの直前でアーツを使いつつ、ひたすら切りつける。

 

 

後半戦も鈴を鳴らし続けるが、後ろの方にリーチの長い攻撃が多いので、かわすときは横にかわすのがポイント。

 

 

英雄武器の娘たち、ハルモニアを撃破

 

さて、何とかハルモニアにたどり着いた。

 

 

が、こんなの勝てるのかという感じのボスだ。

 

数が多く、一体と戦っている時に周りからも攻撃を受け、なすすべもなくやられてしまう。

 

 

何度か戦って分かったが、戦闘全体を通して引き撃ちが良さそうだ。

 

 

最初は二体が向かってくるので、引きながらひたすら鈴or遠距離魔術で攻撃。

 

近くの二体以外の個体が、画面の奥にいるようにして戦うと良い。

 

 

第二形態は基本的に一対一だが、やはり他の個体から距離を取るように引き撃ちするのが基本。

 

連撃は前にかわすと良いのだが、かわした後は、他の個体から遠ざかるような位置に戻り、また引き続ける。

 

 

大技後は、アクティブな個体が切り替わるのに注意。

 

しばらく、第一形態と同じように弱い二体が寄ってくるので、その相手をする。

 

少しすると、また強い個体が寄ってくるので、ターゲットを切り替えつつ、引き撃ちを続ける。

 

 

つかみなどの攻撃自体は、レディならかわしやすい。

 

慣れれば、あまり攻撃を食らわなくなるだろう。

 

 

何度目かの挑戦の末、クリアすることができた。

 

 

 

ここまで長かった。

 

 

ハルモニアにたどり着くのも大変だった。

 

 

夜のボスで、デーモンはともかくモーグは強すぎる。

 

もっと弱くしてほしい。

 

 

後、グラディウスの襲撃は消してほしい。

 

カリゴやハルモニアの襲撃もあるらしいが、どうせ碌なことにならないだろう。

 

 

反逆のストラゲスを撃破

 

やっと安寧者たちを倒すことができた。

 

 

次は瓦礫の王だ。

 

安寧者を倒すまで長かったので、瓦礫の王も時間がかかりそうだ...

 

 

ところが、一度の挑戦でクリアできてしまった。

 

 

 

 

 

勝因は滑車の弩。

 

滑車の弩は強い。

 

超遠距離からは呪霊呼びの鈴、中近距離からは滑車の弩を撃ち込み、夜ボスもストラゲスも、何とか初見で倒すことができた。

 

 

夜のボスは、一日目が熊、二日目が神獣獅子舞だった。

 

熊は鈴で良いダメージが出るので、相手の攻撃を前にかわしながら、鈴を鳴らし続ければまあまあ楽に勝てる。

 

 

神獣獅子舞は、本編であまり戦っていなかったが、距離を取りながら鈴と滑車の弩を撃ち続けて倒した。

 

鈴ではダメージが低いので、滑車の弩が無ければ厳しかったかもしれない。

 

 

ストラゲスについても、遠くから鈴を鳴らしつつ、近くに来たら滑車の弩を撃ち続けるという戦法で、何とかなった。

 

初見の攻撃も、レディの回避力+大盾で、かわし続けることができた。

 

 

ストラゲスについてはまた後で挑戦したが、近接攻撃を差し挟めるチャンスもあり、ゲールのような、戦っていて楽しいボスという気がした。

 

ただ、一回一回の戦いが長くなるので疲れる。

 

毎回40分走るのが大変なので、すぐに戦えるようにしてほしい。

 

 

常夜ハルモニアを撃破

 

 

そうこうしているうちに、今度は常夜ハルモニアが追加された。

 

モーグにやられつつ、何とかたどり着くも...

 

 

これは厳しい。

 

第二形態が厳しい。

 

 

素早く距離を詰めてくるので、引き撃ちができない。

 

二体が一斉に近寄ってきて、なすすべなくやられたりする。

 

 

二回目の挑戦もすぐにやられてしまったが、最後の最後で何とか突破口を見つけられた。

 

 

常夜ハルモニアの第二形態は、ひるみやすいので、強い近接武器で速攻をかければ良いのだ。

 

それと合体時は、距離を取って逃げ回るのが良さそうだ。

 

 

そうして3回目の挑戦で、何とか倒すことができた。

 

 

レドゥビアが出たのが大きかった。

 

出血がよく効くようだ。

 

 

第二形態は、近寄って来た個体の初撃の突進をかわし、後ろに回りながらひたすら攻撃。

 

相手の次の攻撃は、武器を連続で振り回すことが多いので、これも後ろに回り込むように回避しながら、また攻撃。

 

 

だいたいこの時点で相手のHPが尽きるので、倒した個体から距離を取る。

 

すぐに他の個体が駆け寄ってくるので、次はその相手をする。

 

 

常夜ハルモニアは、倒れた個体に近付くとアクティブになるようなので、他の個体に近寄らないようにしつつ、近づいてきた個体を倒していく。

 

その繰り返しで、まあまあ安定して倒せるだろう。

 

 

近寄って来た個体を、速攻で撃破するのがポイントのようだ。

 

 

それと、やはり合体時はひたすら逃げ回り、相手にしないのが良さそうだ。

 

蛇行して来る攻撃も、遠距離ならかわしやすい。

 

 

 

 

何とか倒せたが、ブラッドボーンをやっている時と同じく、精神を削られるボスだった。

 

 

瓦礫の王に再挑戦

 

常夜ハルモニアを倒し、とりあえず新規のボスは全て倒すことができた。

 

 

正直なところ、DLCは難しすぎて、何度かあきらめようと思った。

 

襲撃も新拠点も面倒くさい。

 

大空洞には中々慣れない。

 

モーグなどの夜のボスも、ちょっと強すぎる。

 

 

愚痴が多くなってしまったが、素晴らしいゲームなのは間違いない。

 

だが文句の出る要素もそこそこある...

 

 

そういえば、まだ死の騎士やアルトリウスと戦っていなかった。

 

瓦礫の王も一回戦ったっきりだったので、また戦ってみよう。

 

地変で腐敗の森をチョイスし、瓦礫の王に出撃。

 

 

一日目は熊で、問題なく倒せた。

 

 

二日目は初見のアルトリウスだったが、ダークソウル1で戦ったのを体が覚えていたので、問題なくクリア。

 

 

のはずが、第二形態でかなり苦戦。

 

新モーションの素早く移動する攻撃がかわせず、復活を全て使わされてしまった。

 

 

何とか倒したがFP回復アイテムも使わされてしまい、瓦礫の王に負けてしまった。

 

 

次の出撃。

 

 

順調に進めていたが、襲撃でハルモニアが出現。

 

どうせひどいイベントだろうと思っていたのだが、そんなに強くなく、ルーンも悪くない。

 

そして後でわかることだが、恩寵に何度も助けられた。

 

 

前にカリゴの襲撃も経験していたが、こちらもわりと簡単にクリアできるわりに、報酬が美味かった。

 

襲撃は、忌み鬼とグラディウスを消し、後は残しておいてほしい。

 

 

さて、一日目の夜は死の騎士が出現。

 

これもだいぶ強い。

 

距離を取ると、強い攻撃が飛んでくるので、バクスタ狙いで近距離戦をすると良いようだ。

 

二回やられたので、一回祝福を使わされてしまった。

 

 

二日目はまたアルトリウス。

 

こちらも何とか戦い方が分かってきた。

 

 

連撃の最後の、長い距離を素早く移動する攻撃だけ注意すれば、他は隙の多い攻撃が多く、問題なく倒せる。

 

しばらく戦っていると、攻撃アップのバフが入るので、鈴でも結構良いダメージが出るようになる。

 

 

とはいえ、慣れるまで何度か復活を使わされてしまった。

 

 

ところが、瓦礫の王の前にたどり着き、アイテムを見てみると、何故か祝福がたくさん残っている。

 

ハルモニア襲撃の恩寵のおかげで、祝福が消費されなかったのだ。

 

こんな襲撃イベントなら毎回来てほしい。

 

 

そうしてストラゲス戦へ。

 

 

今まで、蟲の襲撃があった時しか、腐敗の森でレベル15に到達したことがなかったのだが、今回は素で15レベルに到達できた。

 

上手くなったものだと自画自賛する。

 

 

黒炎をメイン武器に、ストラゲスの体力を削っていく。

 

最後の方はFPが危うくなったので、死の刃で近距離戦を挑んだ。

 

 

 

近距離でもそこそこ隙があり、戦いやすい。

 

後ろに回り込むように回避すると、連撃も回避しやすいようだ。

 

 

 

 

 

かくして、とりあえず満足いくところまでクリアすることができた。

 

ここまででプレイ時間は200時間になった。

 

 

まだナイトレインは続けていく予定だが、記事はこれが最後になると思う。

 

新しいボスが追加されたら、続きを書くかもしれない。

タイトルとURLをコピーしました