五頭フィッシングパークへ釣行!!

2021年2月6日釣り,釣行記

五頭フィッシングパークへ釣行!!

 

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五頭フィッシングパーク


 

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新発田市街から月岡方面に向けて車を走らせる。

月岡を通り過ぎてさらに南へ向かう。

高い山々が辺りにそびえ、開けた場所はとても景色が良い。

道路の脇には高く雪が積もっている。

 

背の高い針葉樹に雪が映える。

道の所々が雪でガタガタになっており、車同士がすれ違えないような場所も散見される。

 

向かっているのは五頭山麓にある管理釣り場、五頭フィッシングパーク

ルアーとフライ専用の管理釣り場で、数釣りができ、70cmぐらいの大物も釣れるらしい。

 

管理釣り場なので料金がかかるし規則もある。

使用できるルアーの制限や、持ち帰ることのできる魚の匹数なども決まっている。

あらかじめホームページで予習しておいた。

 

管理釣り場はあまり関心がなかったのだが、冬にも空いているということで、冬の釣り物を探しているうちに興味が湧いて行ってみることにした。

 

準備を済ませ、雪が治まる頃合いを見計らっていざ釣行。

 

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釣り場に到着


 

ひたすら雪道を行く。

雪が非常に多い。

 

ようやく五頭フィッシングパークに到着。

駐車場は広々として、除雪もしっかりされていた。

平日なのに車が多い。

 

敷地に入ると池がある。

養殖池だろうか。

ここでは釣りはできない。

 

敷地に入って左側に受付の建物がある。

受付で初めて施設を利用することを告げ、説明を受ける。

受付の方は感じが良かった。

 

ちなみに、受付の建物の奥にはトイレがある。

 

受付の前からポンドを眺める。

あの建物は休憩所だろうか。

 

広々としたポンドだ。

平日だが人が多い。

 

手前には水車が回っており、水流が作り出されている。

 

ポンドの周囲、立ち位置には深く雪が積もっている。

長靴が埋もれるぐらいの深さだ。

滑りやすいので注意したい。

 

靴下を2枚重ねにしてきたが、それでも長靴を通して冷気が伝わってくる。

足元が冷たい。

 

荷物は雪の上に置くことになるので防水の物が良い。

布製の荷物は避けた方が良いと思う。

 

釣りを開始しよう。

 

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